www.flickr.com
miffypunch's items Go to miffypunch's photostream

2011年9月17日土曜日

Ama-no-hashidate

京都の天の橋立を観に、一泊旅行。
京都市内と比べると、ひとは少なめ。
のんびり釣りをするのもイイかもしれない。




場所:2丁目,世田谷区,日本

2011年9月6日火曜日

PENTAX Q

Pentaxの新しいマウントって事で、発売日に購入。
カメラのキタムラで予約して買ったが、予約特典のラッピングクロスは付かなかった。まぁいいか。

PENTAX Q

持った感じはさすがに小さいが、最近のコンデジと比べると少し大きい。
ボタン類は見た目小さすぎる印象だが、思ったりも操作し易い。
画質はAPS-C機のK-5と比べるとさすがに劣るがコンデジよりは、まぁマシか。
ではPentaxQは中途半端でダメなカメラなのかと言うと、それは違う。
良い意味でのチャチさと、コンパクトさのせいで一眼レフよりも肩の力を抜いた撮影が楽しめる気がする。

例えば、K-5、K-7にもQと同じく色々と遊べるフィルターが実装されていた。しかし私はほとんどソレを使う事は無く、黙々とRAW撮影のみに専念していた。(JPEG保存でないとフィルター効果は使えない)
カメラ自体の性能が良い分、RAWで満遍なく画像情報を吸い取っておきたい、そうしなければ何か損したような気がしてしまう、という貧乏性的思考である。
しかし、Qは違う。
「何が何でもRAWで残さねば!」とは、ならないのだ。
おもむろにレンズを向けて軽くシャッターを切る。
その時の気分でフィルターをかけて遊んだり遊ばなかったり。
写真を撮るのに飽きたら、ストロボを出したり引っ込めたりして遊ぶ。
正にオモチャである。

Qのボタン類は必要最小限の物のみで構成され、一眼レフならワンボタンでできるような設定も、メニューの奥に入らなければ弄れない。(AF/MF切り替えとか)
そこまでボタン類を切り詰めているにもかかわらず、前面ストロボ下にあの目立つダイヤルをドンと置いている。
なんとも無駄っぽいダイヤルなのだが、「その時の気分やノリに合わせて、気軽に切り替えてくれ」という開発者のメッセージが込められているような気がする。

PentaxQは気軽なカメラである。

2011年9月4日日曜日

Taiwan 100th anniversary

恵比寿ガーデンプレイスにて、台湾建国100周年記念の催しがあったので行って来ました。
と言っても、着いたのはもう夕方。
ステージでの催し等はほとんど終了。
仕方なく、ビーフン食べて帰って撤退。

Taiwan 100th anniversary

その後、blackteaj と合流して恵比寿横丁へ。
牛タン屋のエリンギ焼き美味しかった。

_IGP0224

2011年9月3日土曜日

Sake set

最近、日本酒で晩酌しているので、ポケットカラフェなんて買ってみた。

Wood sake Cup

それなりの器に入れると、また違った感じで呑めるもんだねー。
秋田杉のぐい呑みも興味本位で買ってみたけど、ほのかに木の香りがするようで面白い。

2011年8月19日金曜日

Rain in August

In the sky
お盆に合わせて長崎に帰省。
婆ちゃんの初盆精霊流しという事で、親戚一同で船作り。
 The spirit's ship
しかし生憎の雨で、提灯とかボロボロになる始末。
雨風の中、ロケット花火と爆竹を軒先で連射。
雨の切れ間を見て船をなんとか海に運び、形だけは精霊流しになった。
お盆に大雨になっちゃったのは51年振りだそうで、長崎市内の方も大変だったみたい。