PENTAX MX-1を買ったが、レンズキャップを一々取ったり付けたりするのが面倒くさい。
そこでOLYMPUSの自動開閉キャップ LC-63A を取り付けてみた。
コンデジらしく、電源入れるだけで撮影OKになるのですこぶる快適。
LC-63A側のはめ込みネジ部分は邪魔なので、ヤスリで削って除去。
後からカメラを原状復帰し易いように、粘着剤のひっつき虫で接合した。
接合部分の内側から余分なひっつき虫を除去して、なんとなく植毛紙を張り付けた。
レンズの可動域ギリギリなので、やや邪魔かもしれんが。
PENTAX MX-1を買ったが、レンズキャップを一々取ったり付けたりするのが面倒くさい。
そこでOLYMPUSの自動開閉キャップ LC-63A を取り付けてみた。
コンデジらしく、電源入れるだけで撮影OKになるのですこぶる快適。
LC-63A側のはめ込みネジ部分は邪魔なので、ヤスリで削って除去。
後からカメラを原状復帰し易いように、粘着剤のひっつき虫で接合した。
接合部分の内側から余分なひっつき虫を除去して、なんとなく植毛紙を張り付けた。
レンズの可動域ギリギリなので、やや邪魔かもしれんが。
FA77mm limited は35mm版で使ってこそ真価を発揮するらしい。
価格.comの掲示板で誰かが言っていた。
そんな事言われたら確かめたくなるではないか。
でも Pentax のデジカメにフルサイズ機はまだ無い。
なら、銀塩写真時代に戻ってしまえば良いんじゃね?
とりあえず、ヤフオクで適当なのを落札してみたのがコレ。
MF時代後期の機種 MX。
説明書は付いてなかったのでネットで検索。
シンプル。分かり易い。
明日あたり、試し撮りに行きたいな。
Pentax純正のシャッターリモコンを買った。
小さくてシンプル。
ケーブルが垂れないので、有線式の物より取り回しは良さそう。
PentaxQと並べて撮ると、あまり小さく見えないな。
今日のお酒。
新潟のお酒。
抵抗感無く、サラサラした感じで、グイグイ飲める。
気が付いたら無くなってた。
一升買っても良いかも。
Pentaxの新しいマウントって事で、発売日に購入。
カメラのキタムラで予約して買ったが、予約特典のラッピングクロスは付かなかった。まぁいいか。
持った感じはさすがに小さいが、最近のコンデジと比べると少し大きい。
ボタン類は見た目小さすぎる印象だが、思ったりも操作し易い。
画質はAPS-C機のK-5と比べるとさすがに劣るがコンデジよりは、まぁマシか。
ではPentaxQは中途半端でダメなカメラなのかと言うと、それは違う。
良い意味でのチャチさと、コンパクトさのせいで一眼レフよりも肩の力を抜いた撮影が楽しめる気がする。
例えば、K-5、K-7にもQと同じく色々と遊べるフィルターが実装されていた。しかし私はほとんどソレを使う事は無く、黙々とRAW撮影のみに専念していた。(JPEG保存でないとフィルター効果は使えない)
カメラ自体の性能が良い分、RAWで満遍なく画像情報を吸い取っておきたい、そうしなければ何か損したような気がしてしまう、という貧乏性的思考である。
しかし、Qは違う。
「何が何でもRAWで残さねば!」とは、ならないのだ。
おもむろにレンズを向けて軽くシャッターを切る。
その時の気分でフィルターをかけて遊んだり遊ばなかったり。
写真を撮るのに飽きたら、ストロボを出したり引っ込めたりして遊ぶ。
正にオモチャである。
Qのボタン類は必要最小限の物のみで構成され、一眼レフならワンボタンでできるような設定も、メニューの奥に入らなければ弄れない。(AF/MF切り替えとか)
そこまでボタン類を切り詰めているにもかかわらず、前面ストロボ下にあの目立つダイヤルをドンと置いている。
なんとも無駄っぽいダイヤルなのだが、「その時の気分やノリに合わせて、気軽に切り替えてくれ」という開発者のメッセージが込められているような気がする。
PentaxQは気軽なカメラである。
新しいカメラを買った。
Pentax K-7。
高感度での暗部ノイズが酷いとか、操作系統が使いにくいとか、ネガティブな要素も多々有って購入躊躇しておりました。
しかし、一万円キャッシュバックとか、90,000円位まで販売価格が下がってきたとか、色々と購買欲をそそる要素もありまして。
ペンタックスのファームアップも活発なようだし。(発売から半年で二回のアップデート)
年末の酔ったような勢いで買ってみました。
正直、*ist/DSに手振れ補正と100%視野率が付いた程度を想像していたんですわ。
そんなに、気持ち的に変わりは無いだろうと。
どうしたってカメラはカメラだし。
でも使ってみると、何か不思議と楽しいのです、シャッターを切るのが。
ノイズが多いとか、手ぶれ補正on/offがメニューに入らないと変更出来ないとか、どうでも良くなった。
設定項目多すぎてちょっと大変だけど、ゆっくり使っていこう。
んで、コイツの発表時から気になっていたストラップ金具部分。形が丸ぽっち。
ここに今は亡きマイネッテのハンドストラップを付けてみた。
昔、PanasonicのDMC-FZ10で使っていた物ですが、なんか「お手軽」な感じでイイ。
50mm の明るいレンズと言えば、Carl Zeiss Planar T* 1.4/50 ZK が欲しかったのだが、少々お高い(6万近い)
マクロの 50mm F2.8 を既に持っていたので、同じ焦点距離のレンズを買うのは躊躇していた。
そんな折、Sofmapの中古レンズで Pentax FA 50mm F1.4 を発見。
付属品全無しで、値段は 17,800円位だったと思う。
以前、中古の Planar T* 1.4/50(30,000位だった) の購入を慎重に考えすぎて、結局買い逃した事を思い出す。
今、決断しなければ、目の前のチャンスは霧散する。
人生には理屈抜きで決断しなければならない事が度々あるのだ。
こちらの心の準備など、世界が待ってくれる訳がない。
近所のモスバーガー辺りに一時撤退し脳内会議。購入の決定が下され、無事確保。
常々欲しかった超広角レンズ。
でも大体にして広角レンズは大きくて重い。
Pentaxの14mmF2.8はちょっとデカイ。
シグマの14mmF2.8は堂々と大口径を謳っている。当然デカイ。
しょうがない、21mm 位で妥協するかなー、、、
などとは微塵も思っていなかったが、実は三月頃にPentaxから新しい広角レンズが出ていたのであった。
それが DA15mmF4ED AL Limited である。
で、先日買った。
大体、超広角レンズの使用頻度はそんなに高くないと思う、たまーに 「あったらいいな」 と思う程度。
川原とか歩いていて良い景色に出会った時とか、30mm 位でどんだけ後ろに下がってもフレームに収まらない時とか。
でも大きいレンズをバッグに常備するのは色々とキツイ。
巨大なカメラバッグなんて持って歩きたくない。
と、まぁそんなユルーいお散歩カメラマンには、ちょうど良いスペックのレンズではなかろうか。
TAMRONの 10-24mm も考えたが、やっぱデカイしなー。